札幌店 ブログ

【髪を傷めてしまう行為とは?】

from:市川 かずえ

 

お肌と同様にデリケートな髪の毛><

実は髪の毛は”ちょっとしたこと”で、想像以上に傷んでいるのです・・!!

 

 

1:濡れたまま寝る

 

濡れた髪は刺激に弱く、髪同士による擦れや枕との摩擦が原因で、キューティクルがはがれやすくなり、ダメージにつながってしまいます。

寝姿勢によっては、髪が折れ曲がり切れ毛やクセ毛の原因にもなります。

また、頭皮や枕カバーに雑菌が繁殖しやすいなど、百害あって一利なしです(;;)

 

2:濡れた髪にブラッシング

 

濡れた髪はちょっとしたことでダメージを受けやすくなっているため、細かい目のブラシでブラッシングすることは、髪を引っぱったり擦ったりと、刺激になってしまいます。。

濡れた髪にブラッシングする場合は、目の粗いブラシを使うようにしましょう。

 

3:熱いお湯で髪の毛をすすぐ

 

寒い時期は、熱いシャワーが気持ち良いですが、実は髪にとってはかなりの負担が><

熱いお湯でキューティクルが立ち上がり、髪の膨らみの原因になったり、カラーが抜けやすくなるなどのデメリットがあるのです。

シャンプー時の理想の温度は38度です。ぬるま湯を心がけましょう!

 

4:ドライヤーで乾かしすぎる

 

“オーバードライ=髪の乾かし過ぎ”によるダメージが増えているそうです。

根元を完全に乾かしたあと、毛先は8割が乾けばOKなのです。

最後に冷風をプラスすると、髪にツヤが生まれるのでぜひ一手間かけてみてください☆

 

5:ドライヤーを下から当てる

 

同じくドライヤーでの注意点です。ドライヤーは下から当てると、キューティクルが逆立ってしまいパサつきの原因になるだけでなく、髪が広がってしまいます。

ツヤのある髪のために、ドライヤーは“上から下”へを基本にしましょう!

 

以上のことに気を付けて髪のケアをしてみてくださいね\(^o^)/♪

 

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